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2010/02/07

SUPERBOWL XLIV

インディアナポリス・コルツ17-31ニューオリンズ・セインツ

コルツ  10 0  7  0=17
セインツ   0 6 10 15=31
セインツがコルツを破り初のスーパーボウル制覇。
3Qいきなりのオンサイドキックなど攻守にわたってセインツの「勝利への欲求」がコルツを上回った印象。
4Q逆転された後のコルツの攻撃。普通なら今季4Q逆転で勝ち星を積み重ねたコルツとペイトン・マニングなら十分追いつけるはずなのだが、そこをインターセプトリターンTDで切り抜けたセインツは強かった。脱帽です。セインツとニューオリンズ市民、ルイジアナ州の皆さん、おめでとうございます。

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コメント

コルツ、残念でしたね
でも、なかなか面白いゲームだったと思います
ペイトンは一度勝ってるし・・・
セインツで良かったんじゃないでしょうか
(コルツファンはそんなふうには思えない!かな?)
それにしても、ブリーズさん!ユニホームが違うでしょ!
チャージャーズのユニホームでSBに行きたかったな~

投稿: 西葛西っ仔 | 2010/02/08 21:19

西葛西っ仔様。お久しぶりです。この結果には納得しています。フリーニーがまともだったらとか、サンダースがいればとかキッカーがヴィナ様だったらとか、たらればはいろいろありますけれど。来年はチャージャースの番じゃないですか?再来年のロックアウトが心配ですけれど。

投稿: ゴッドホース | 2010/02/09 01:18

4Qで、両チームのドライブごとにドラマがあったからとても楽しかったですよ。
確かにフリーニーがまともだったら、ブリーズのパスがバシバシ通ることもなかっただろうね。

投稿: 放蕩息子 | 2010/02/10 11:00

放蕩息子様。これがフットボールなんでしょう。まず攻撃がTDふたつに抑えられた事が敗因です。去年や一昨年に比べて面白くなかったという話も聞きますが、十分面白い試合だったと思います。

投稿: ゴッドホース | 2010/02/10 21:06

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